プラグインは最小限に!WordPressでおすすめプラグイン集

WordPress プラグイン

WordPressには機能を拡張できる【プラグイン】というものがあります。

自分の好みの仕様にカスタマイズしたり、使いやすくできたり、とにかく便利な機能です。でも、プラグインって入れすぎると管理画面が重くなったり、サイト表示が遅くなったりとマイナス面もあるんですよね。

この記事では僕がおすすめするプラグインをご紹介します。

CrossPiece製のテーマで使用するにあたってのおすすめプラグインです。
他のテーマをお使いの場合はもう少し増えると思います。

1.絶対あったほうがいいプラグイン

2.あったら便利なプラグイン

3.こだわりたい人向けのプラグイン

4.なくてもいいプラグイン

  • TinyMCE Advanced
  • HeadCleaner
  • WP Social Bookmarking Light
  • Newpost Catch
  • WordPress Popular Posts

 

1.絶対入れるべきプラグイン

SEO(検索で上位に表示されるための対策)やスパム対策、バックアップなど基本機能にかかわるプラグインです。
ここで紹介するプラグインはとりあえずいれておいたほうがいいです。

All in One SEO Pack

ワードプレスユーザーならほとんどの人がいれてるのではないでしょうか。それぐらい有用なプラグインです。

その名の通り、SEOの設定をサイト全体から各記事ごとまで、これひとつでできるようになります。

アトラスとココルーチェを使ってくれている方はOGPの設定などがいらないので別の記事で詳しく設定方法を解説します。

All in One SEO Pack
All in One SEO Packはインストールするだけで簡単にWordPressでのSEO設定を可能にしてくれる優れたプラグインで...

Google XML Sitemaps

Google XML Sitemapsはブログ記事を書いたことを検索エンジンに伝えてくれるものです。
とりあえず難しいことは考えずに入れておきましょう。

◆設定方法

管理画面の「プラグイン」>「新規追加」をクリック。

プラグインの新規追加

右上にある検索フォームに「Google XML Sitemaps」と入力。
検索して出てきたら【今すぐインストール】ボタンを押します。

続いて【有効化】ボタンをクリック。

設定はこれで完了ですw
記事を書けば自動的に検索エンジンに知らせてくれます。

サイト作成時にサーチコンソールにsitemap.xmlを知らせる方法

Akismet

スパム対策にはとりあえずこれが入ってれば大丈夫です。
最初からインストールされてるので【有効化】します。

Akismetはメールアドレスの登録が必要ですので、手順を説明します。

◆設定方法

Akismetを有効化すると以下のような青いボタンが管理画面の上部に表示されます。
これをクリックしてください。

Akismetのアカウント取得手順

以下の画面に映りますので【APIキーを取得】をクリック。

AkismetのAPIキーを取得

続いて【GET AN AKISMET API KEY】をクリック、情報を入力してどんどん進んでください。

AkismetのAPIキーのサインアップ akismet情報入力

サインアップができれば次にプランを選択する画面がでてきます。
一番左の無料プランを選んでください。

akismet無料プランを選択

支払いの画面がでてきますので、右にある4500円/年と書いている黒いボタンを左に0円になるまでひっぱってドラッグしてください。
すると左に名前の入力フォームがでてきます。
ここに名前をローマ字で入力してください。

支払額を0円に設定する

入力し終えたら【CONTINIE】ボタンを押します。
ボタンを押すと以下のような画面がでますので、赤枠のほうをクリック。

akismetのアクティベーション

クリックするとブログの管理画面に戻ってきますので、変更を保存して完了です!

akimetの設定完了

WP Multibyte Patch

WordPressをインストールすると最初から入っているプラグインです。
日本語入力に関するプラグインなので何も考えずに【有効化】しておきましょう。

Compress JPEG & PNG images

これは画像を自動で圧縮してくれるプラグインです。
記事だけじゃなくヘッダーやプロフィールの画像も圧縮してくれます。

圧縮しないまま画像だとページ表示が遅くなるので是非いれることをおすすめします。
ただ1つ欠点をあげるとすれば、月に圧縮可能な枚数制限(無料だと500枚)があることですかね~。
WordPressは1枚のオリジナル画像をもとに、別のサイズで4,5枚を自動で生成する仕組みになっています。
なので実質100枚くらいですね。

もっと必要な方は有料版にアップグレードするか別のプラグインを使ってください。
EWWW Image Optimizerなんかは使ってる人多いですね。

僕はこのCompress JPEG & PNG imagesのほうが圧縮率の面で優れてるので好んで使ってます。

◆ 設定方法

管理画面の「プラグイン」>「新規追加」で右上にある検索ボックスでプラグイン名「Compress JPEG & PNG images」を検索します。
パンダの画像が目印です。

見つけたら【インストール】を押して【有効化】します。
すると以下のような注意文がでますのでそれをクリックしてください。

tynypngの設定説明

つぎにアカウント作成の画面がでますので、アカウント名を入力して【Register Account】をクリックします。(メールアドレスも必要であれば変更してください)

tinypngのアカウント作成の説明

次に登録完了の画面になるので、【Activate】のボタンをクリックします。

tinypngのアクティベート画面

すると下記の画面になるので赤枠のボタンをクリック。

アクティベート完了画面

設定画面が開かれるので、以下のようにチェックをする。
(好みで変えてもらってもOK)

tinypngの設定例

最後に保存して完了です!
あとは画像をアップロードすると自動で圧縮してれます。
(圧縮するためアップロードの時間がちょっと長くなっちゃいます)

もし今までの画像を圧縮したい場合は以下のようにやってみてください。

tinypngの使い方例 圧縮開始

これであとは圧縮が終わるのを待つだけです。
ちなみに上記の場合だと156.76→53.18まで圧縮できました!
約65%の圧縮、さすがです。

UpdraftPlus

このプラグインはワードプレスのバックアップ用です。
前はバズ部さんのサイトで紹介されていたBackWpUpを使っていましたがこちらに乗り換えました。

このプラグインは細かい設定が不要で簡単にバックアップができるのが魅力です。

まだバックアップ系のプラグインを入れてない方はぜひお試しを!

◆ 設定方法

プラグインの新規追加で「UpdraftPlus」を検索します。
以下のプラグインリストがでてくると思いますので選択してインストール後、有効化します。

UpdraftPlusのインストール

次に「設定」「UpdraftPlus BackUps」をクリック。

UpdraftPlusの設定

次に「今すぐバックアップ」をクリックします。

UpdraftPlusのバックアップ開始

以下のポップアップウインドウが開きますので「今すぐバックアップ」を続けてクリック。

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以下のような画面になったら「設定」タブをクリックします。

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設定項目は自動バックアップのサイクルとバックアップデータの保存先(もしくは送信先)の2つです。

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僕は2週間のサイクルに設定していますが、頻繁にブログを書く人ならもう少し短いサイクルにしてもいいと思います。

保存先についてはややこしい設定もいらない「メール」を選択しています。バックアップが終わればそのデータをWordPressのユーザーに設定しているメールアドレス宛に送ってくれます。

バックアップデータから記事データを復元するときの方法も念のため。

バックアップデータから記事を復元する方法

設定のときと同じように「設定」「UpdraftPlus BackUps」に進みます。

次に「復元」をクリックすると以下のようにどのバックアップデータから復元するか選択する画面になります。

UpdraftPlusのバックアップの方法

最新のデータからの復元の場合はバックアップの日付が一番新しいところの「復元」ボタンをクリックします。

UpdraftPlusでの復元完了

復元が自動でされますので、赤枠の文字がでたら完了です!

Autoptimize

AutoptimizeはWordPressの表示速度を早くしてくれるプラグインです。WordPressはサーバーサイドのプログラムなので、どうしても表示速度の面で静的なHTMLサイトには劣ってしまいます。

そんなWordPressの欠点をカバーしてくれるので、特別な理由がない限りはいれておいたほうがいいです。

表示速度の高速化させるプラグインとして有名なのは「HeadCleaner」があります。HeadCleanerはうまく使えば確かに表示速度が早くなるのですが、他のプラグインなどと干渉することも多く、僕は使用していません。

代わりにこのAutoptimizeを使っています。設定も非常に簡単で10秒で終わりますw

◆ 設定方法

プラグインの新規追加で「Autoptimize」を検索し、インストール後、有効化します。

設定」>「Autoptimize」と進みます。

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次に圧縮したい項目にチェックをいれます。
以下の赤枠の部分でOKです。
僕はソースが読みにくくなるので入れてないですが、より表示速度を早くしたいならHTMLの部分にもチェックをいれます。

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以上で設定は終わりです!

普通にWordPressを使っているとどんどんキャッシュ情報が溜まっていきますので、1週間に1回くらいはキャッシュを削除をしておきましょう。

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キャッシュ問題などでHeadCleanerから乗り換える場合はAutoptimizeをおすすめします。

 

2.あったら便利なプラグイン

Contact Form 7

このプラグインはお問い合わせフォームなどの入力フォームをつくるときに使うものになります。

シンプルかつ高機能なのですが、入力確認画面が出せません。
ただ設定が簡単なのでWordPressに慣れていない方におすすめです。

◆ 設定方法

プラグインの新規追加で「Contact Form 7」を検索し、インストール後、有効化します。

すると管理画面のメニューに「お問い合わせ」という項目が追加されているので、中の「コンタクトフォーム」をクリックします。

contactform7の設定

コンタクトフォーム1」をクリックします。

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入力項目の設定画面が表示されますので、不要な項目があれば削除しておきます。
次に「メール」タブに進みます。

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ここではあなた(管理人)に届くメール内容や件名、送信元などの設定を行います。さっきの「フォーム」タブで項目を削除した場合は、対応する項目を削除しておきましょう。

追加でお客様に送られる自動返信メールを設定したい場合は下図の赤枠のボタンをクリックして送信元や送信先を設定します。

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次に「メッセージ」タブに進みます。

ここでは送信完了後に表示される文字やエラー時に表示される文字の設定を行います。特に変更するところがなければ画面右にある「保存」を押して保存します。

そのままの画面で下記の赤枠に表示されているコードをコピーしておきます。

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最後に入力フォームを表示させたい記事の編集画面に進み、「テキストモード」でさっきコピーしたコードを貼り付けて完了です。

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無事に送信されるかチェックを忘れずにしておきましょう。

ちなみに僕はContact Form 7を使用してないですw

おすすめプラグインなのに使ってない一番の理由は、入力確認画面が出せないからです。個人的に入力確認は必須だと考えているので、この機能が最初から入っている「MW WP Form」を使用しています。

ただ少し設定が複雑なため、WordPressに馴染みがない方にとっては難しく感じるかもしれないです。Contact Form 7は設定が簡単なので、今回はこちらをおすすめプラグインとして紹介しています。

絶対に入力確認画面が必要だ!という方で、ある程度リテラシーがある方にはMW WP Formをおすすめします。

WP-Optimize

WP-Optimizeはワードプレスのデータベースを掃除してくれるプラグインです。ワードプレスでは一定間隔で記事のバックアップを取ってくれるリビジョンという機能がついています。

気づけばこのリビジョンがすごい数になっていることがあります。ワードプレスはデータベースで管理されているプログラムのため、データベースが荒れていると重くなったりすることがあります。

そんなときにこのWP-Optimizeでデータベースをきれいにしてあげると幸せになれます。

◆ 設定方法

プラグインの新規追加で「WP-Optimize」を検索し、インストール後、有効化します。

すると管理画面のメニューにWP-Optimizeという項目が追加されるのでクリックします。

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基本的にいじるところはないと思いますが、ご自身の環境に合わせて適宜チェックを外したりしてください。

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あとは「process」ボタンを押すと勝手にデータベースの掃除が始まります。

1ヶ月ぐらいを目処に実行するようにするといいです。

Duplicate Post

このプラグインは似たような記事をたくさん書くときに、とっても助かるナイスプラグインです。

ただ記事を複製してくれるだけなのですが、このプラグインがないときは手動で記事をコピペして作業してましたw

テンプレ記事などがあって、それをベースにする場合なんかにも使えると思います!

◆ 設定方法

プラグインの新規追加で「Duplicate Post」と検索し、インストール後、有効化します。

設定としてはこれで終わりで、あとは下図のように複製したいときに「複製」ボタンを押すだけです。

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Category Order

ワードプレスって標準でカテゴリーの並び替え機能がないんですよね。
カテゴリーの並びもこだわりたい!って人はこのプラグインをいれると解決します。

◆ 設定方法

プラグインの新規追加で「Category Order」と検索し、インストール後、有効化します。最終更新日が9年前なのが気になりますが大丈夫ですw

catorder

あとは管理画面で「Category Order」を選んでドラッグして好きなようにカテゴリーを並び替えるだけです!

 

3.こだわりたい人向けのプラグイン

CSSをいじったり自分好みにカスタマイズしたい人にとって便利になるプラグインを紹介します。
とくにAdd css to postは使いやすくおすすめです!

AddQuicktag

AddQuicktagはよく使うタグを登録しておけるプラグインです。
アフィリエイトリンクや吹き出しのタグなどは登録しておくと便利です!

◆ 設定方法

プラグインの新規追加で「AddQuicktag」と検索し、インストール後、有効化します。

管理画面の「設定」>「AddQuicktag」をクリックして設定画面に進みます。

各項目の説明です。

ボタン名 エディター上に 表示されるボタン名
ラベル名  マウスカーソルをあわせたときの説明
開始タグ  <h2>のような開始タグ
終了タグ  </h2>のような終了タグ
アクセスキー  IEのみ対応のショートカットキー
注文  ボタンの並び順の番号
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サンプルとしてワードプレステーマ【アトラス】に登録されている☆のショートコードを登録してみます。

下図のように入力します。

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ちなみに右のほうにあるチェックボックスにチェックをいれないと投稿画面で表示されません。

表示させたい投稿画面にチェックをいれましょう。リッチテキストというのはビジュエルエディターのことです。ビジュアルエディターに表示させたい場合はチェックをしておきます。

今回はショートコードの登録ですので、ビジュアルエディターにもチェックをいれておきました。

入力できたら「保存」ボタンを押して保存します。

では記事の投稿画面で実際に使ってみます。

addquicktag

こんな感じで選択するだけでタグを挿入できるのでめっちゃ便利です!
よく使うタグを登録しておくと執筆も捗ります(^^)

Add css to post

Add css to postは特定のページだけにCSSを記述できるプラグインです。

kachibito.netさんのサイトで配布されているのでダウンロードして手動でインストールする必要があります。

ダウンロードサイト

◆ 設定方法

ダウンロードしたら管理画面の「プラグイン」>「新規追加」に進みます。

プラグインのアップロード」をクリックします。

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するとアップロード画面が表示されますので、さっきダウンロードしたプラグインフォルダ(ZIP形式のまま)を選択し、「今すぐインストール」をクリックします。

 

プラグインを有効化して投稿画面に移動してプラグインが反映されているか確認します。

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こんな感じでCSSを記述するエリアができているはずです。
ここに記述したCSSはこの記事のみに反映されますので、ランディングページなどの凝ったページを作るときに重宝すると思います。

Smart Custom Fields

Smart Custom Fieldsはカスタムフィールドを管理・追加するプラグインです。
王道プラグインとしてAdvanced Custom Fieldsがあるのですが、僕はモンキーレンチさんの作るプラグインが好きなのでこちらを使っています。

機能面でも繰り返し機能をはじめとしてかなり充実しており、使い勝手も最高です。
ぜひ一度使ってみてください(^^)

詳しい使い方については下記リンクに動画が掲載されているのでそちらがわかりやすいかと思います!

Smart Custom Fieldsの使い方

あ、あと設定した値は通常のカスタムフィールドと同じようにget_post_metaで呼び出せます。

 

4.なくてもいい、もしくはおすすめしないプラグイン

アトラスやココルーチェは標準でいろいろ機能を盛り込んでいます。
というのも僕自身があまりプラグインを入れたくないタイプなので、自分でできるところは実装しちゃってます。

また、個人的にあまりおすすめしないプラグインもここに掲載しておきます。

TinyMCE Advanced

エディター機能を拡張してくれるプラグインです。結構入れてる人多いんじゃないかと思います。

実際使う機能って限られてるのでよく使う機能をテーマ自体に盛り込んでるので、僕はこのプラグインは入れてません。

今のところなくても不自由してないです(^^)

W3 Total Cache

これはキャッシュ系プラグインといわれるもので、主に表示速度を改善してくれるプラグインです。

キャッシュ系は他のプラグインとの干渉が起こったり、CSSが反映されなかったりと面倒なことが多いです。

高機能なものほど扱いに注意しないと思わぬところで不具合がでたりします。
僕が使ってる表示速度改善プラグインはAutoptimizeだけです。

Head Cleaner

このプラグインもキャッシュ系で使ってる人多いと思います。僕も最近まで使ってましたw
設定が結構ややこしく、やはり他のプラグインとのバッティングや設定が反映されないなどのトラブルがあったことから使用をやめました。

WP Social Bookmarking Light

これは記事中にSNSボタンを表示してくれるプラグインですね。
アトラスとココルーチェには標準でSNSボタンが入ってるので不要です!

 

以上、とっても長くなりましたが、ココルーチェやアトラスをお使いの方に参考にしていただければと思います!

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